もううんざり! 海外求人のびびなびに応募してくるのはクズ女ばかり

うぃっす、会社経営も大変で毎日が不安で眠れない悠一です。

会社を作ってそろそろ3年が経ちます。決して順調なわけではないですが、起業して3年持てば、とりあえずは良い、と経営者の先輩から教わりました。石の上にも三年、てことでしょうか。

ぼくの仕事は海外に関連することが多いです。3ヶ月に一回は飛行機に乗って、日本国外へ行っているんです。主に関わる人間は女性が多いです。仕事が仕事だからか判りませんが、留学生なんかと関わることが多いんですね。

海外が多いからって、儲かってるわけではありません。いろいろな縁があって、たまたま海外が多くなっているだけです。

給料なんてサラリーマンと大して変わりありません。月に200万円も稼いだぜ、なんて言っていたのが夢のようです。会社経営の現実は厳しいです。社長って大変なんだなって、つくづく思い知らされてる毎日ですよ。

こんなことも書いてたのにね。

そんなこんなで、飛行機で行ったり来たりも面倒で金も掛かるし、国外の現地で求人でもしてみようかと思ったのです。日本国外の求人はどうするのがベストか、先輩方に聞いてみたところ、「びびなび」というサイトが良い、と教えていただきました。

理由は、現地の日本人留学生はお金に困ってる人が多く、仕事も簡単には出来ないから、需要がたくさんある、かららしいです。

今から2ヶ月前、さっそくびびなびで求人を出してみたのですが、これが大失敗。応募してくる人間はクズばっかりで、どうしようも無いんです。

もともと女性の留学生と関わっていたから、ちょうど良いかなと思っていたのですが、応募してくる女は本当にクズばかりでした。留学するくらいの行動力があるんだから、安くても仕事は耐えてやってくれるだろうと思いこんでいたのがミスでした。

そもそも仕事にまでたどり着けません。応募してきて、メールのやり取りをしているうちに、どんどん辞退していくのです。辞退の連絡をくれるのはまだ良い方で、突然に連絡が取れなくなることも多かったです。15人応募してきて、最終的には全員が辞退かバックレです。

もちろん、求人の仕方も良くなかったのかもしれません。滅多に求人なんてやらないので、書き方が悪く伝わりづらかったのかもしれません。でもそれにしたって、あまりにびびなびの海外求人に応募してくる女はバカクズ女ばかりでした。

応募してきた女の年齢や現在の職業はさまざまです。18歳の留学生、24歳の元保険営業、32歳の現地で結婚した主婦、37歳の転職キャリアアップ留学生、41歳の語学学校職員などでしたよ。

中でも特にこの記事を書こうと感じた女は37歳の転職キャリアアップ留学生です。転職キャリアアップ留学生とはぼくが勝手に作った言葉ですが、日本で仕事をしていたけど転職のためキャリアアップしようと留学している人です。30歳以上に多い留学ですね。この人は37歳で結婚していません。

最初に唐突に、給料が安いんでもっと上げてくれませんか、という連絡が来ましてね。ぼくは相場の給料より、1割くらい安く求人を出していたんです。安くしている理由は、まずは試用期間で様子を見ようと思っていたからです。ただし、試用期間です、とは明記しませんでした。

期間を設定してしまうと、必ず給料が上がると思い込み、仕事のできないヤツにも払わざるを得なくなるからです。ま、もっと本音を言えば、応募してくるヤツラを信用していない、ぼく自身がビビっていた、からでしょうかね。

んで、安いから上げてほしいと言う人は、翻訳やライティングの仕事をやったことがあるから、私は仕事ができる、っていうアピールをしてくるんです。前に書いた、出会い系自己アピール女がウザいっていうのに似ています。

だからぼくとしては、過去に実績があるならそれを教えてくれ、という返事をするわけですね。実績を見て、納得できる内容であれば、給料を高く設定することもできますよね。んで、実績を見せてっていう返事をすると、そこには触れずに、もっと仕事の詳細を教えてもらると思っていたので今回は遠慮します、ってなるのです。

正確な返事は、今回はご遠慮させていただきます、だって。遠慮に「ご」を付けるのは相手の動作に対してだよ、アホ女。自分の遠慮という動作に「ご」をつけるなよ。もうこの時点で、文章の書き方がおかしく実力が無いことが判ります。

しかも仕事の詳細ってなんだよって感じ。詳細は求人に書いてあったし、応募後のやり取りで仕事に関する質問には答えてたんですよね。結局なんだかんだ言って、金が安いからやらないんです。自分のチカラも無いくせに、金だけは一丁前に求めてくる。もうアホ女の典型ね。

こういうアホ女はね、仕事だけじゃなくて、恋愛や結婚をしてもうまくいかないんですよ。金が第一で、納得がいかないことが起きたら、別の言い訳を付けて、逃げるわけです。仕事以外の恋愛や結婚にも当てはまるでしょ。

結婚生活なんて納得のいかないこと、嫌なことばかりで、我慢しなければいけないことが多いはずです。こんなアホ女が結婚なんかしたら、すぐに離婚しますよね。男からしても適当に遊んで、ポイッと捨てます。

結局、仕事もできない、結婚もできない、勘違い自己中アホ女なわけです。キャリアアップとか言っていましたが、実は違うでしょう。職場の人間関係でモメたか、男に捨てられて日本を逃げ出してきたんだと思います。

キャリアアップと言えば聞こえが良く、自分自身を納得させるには都合の良い言い方ですよね。でも、実際は違う。こういう女、海外の30歳前後の留学生には多いです。癒やし、リフレッシュ、キャリアチェンジなど、いろいろ理由は付けますが、ただ単に日本から逃げ出しただけです。

逃げるのがクセになっているので、どんなことからでも逃げることしか考えてないんです。立ち向かわないんですよ、逆境に。しょうもないアホ女です。

逆に言うと、アホ女なんで落とすのも簡単なんです。なにせ目の前のことしか見ることのできないアホですから。あなたがもし海外に行ったとき、30歳前後でキャリアアップで留学している、とか言ってきた女がいたらラッキーです。簡単にセックスできますよ。特にハワイは。

決してこういう女と結婚なんてしてはダメですよ。金しか見えていないお先真っ暗女ですから。びびなび求人でもっともネタになると思ったのはこの女かな。まだまだアホはたくさんいたけども。

ま、とにかく2度びびなびで求人なんてしませんよ。金と時間の無駄。びびなび求人で応募してくる女はクズだけ。あなたも気をつけて。

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ぼくが管理人の悠一です。

HN:悠一 1972年1月生まれ・男性・会社経営。
ブログ開設日は2013年10月21日

東京都世田谷区出身の一人っ子、親は共働きで寂しく育ってきました。一人っ子のため、ひきこもりがちで相談できる友達も少なく、いじめられたり、登校拒否をしたり、少年時代はあまり良い記憶がありません。高校生になってからもバイトは気だるくやり、女性もすごく苦手でした。

20代のころ、プログラマーとしてサラリーマンを始め、1年後にシステムを売る営業に移動。

そこで営業の勉強をしてたところ、「やらない後悔よりやって後悔」という言葉に刺激をうけ、3年やったサラリーマンを辞め、その日の夜に歌舞伎町のホストへ転身。実家住まいをしていたが、夜中にチャラチャラ出かけられると世間から変な目で見られると勘当され、歌舞伎町のホスト寮に住む。

仕事とはなんたるか、お金を稼ぐとは、接客業とは、女との接し方は、ということを徹底的に教わったのがホストです。ポンコツな自分でも、最高でNo.2にまでならせてもらい、月収は100万円くらいでした。

いろいろなことがありましたが、そんな経験を元に、仕事の仕方、お金の稼ぎ方、女性との接し方、いまの人たちに伝えていけたらと思い、ブログを書いています。

ぼくが得意としてるのは、女性に対する心づかいと、お金を稼ぐことです。

詳細プロフィールはこちら→
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