先の尖った革靴ってどっかのホストみたいwww

きょうも会社おつかれさまめす。

オシャレを意識しすぎはNG!? 女が「正直ダサい」と思う男子のファッション

気になりますねー。
男目線で見るオシャレと女目線のオシャレって違いますもんね。

■腰パン
■季節感がない服装
■だてメガネ
■短いパンツ
■ロールアップ
■シャープなシルエットのスーツ
■プロデューサー巻き

腰パンは男から見てもダサい。
中学生とか高校生がしてるイメージ。
という自分も学生のころはやってましたらね。
日本人って残念なことに胴長短足に見えるファッションをしたがるんですね。
腰パン、Tシャツを出す、B系的なダボダボ、たくさんあります。

上記リンク内にある、先が尖った靴、ぼくも持ってますわー。
以前は尖ったのばかりだった。
女性からすると尖ってるのって、
トゲトゲしくてあんまイメージ良くないらしいです。

それを聞いて以来、極力履かないようにしてましたけど、
まだ黒いフープのが一足残ってる。

賢そうに見えそうだから、ぼくも黒縁メガネかけてるけど、
伊達メガネじゃないからノープロブレムwww

ファッションは男性目線と女性目線で違います。
じぶんがカッコイイと思ってても、異性からすれば違う角度で見られます。

自分のファッションを再確認したほうがよいですね!

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ぼくが管理人の悠一です。

HN:悠一 1972年1月生まれ・男性・会社経営。
ブログ開設日は2013年10月21日

東京都世田谷区出身の一人っ子、親は共働きで寂しく育ってきました。一人っ子のため、ひきこもりがちで相談できる友達も少なく、いじめられたり、登校拒否をしたり、少年時代はあまり良い記憶がありません。高校生になってからもバイトは気だるくやり、女性もすごく苦手でした。

20代のころ、プログラマーとしてサラリーマンを始め、1年後にシステムを売る営業に移動。

そこで営業の勉強をしてたところ、「やらない後悔よりやって後悔」という言葉に刺激をうけ、3年やったサラリーマンを辞め、その日の夜に歌舞伎町のホストへ転身。実家住まいをしていたが、夜中にチャラチャラ出かけられると世間から変な目で見られると勘当され、歌舞伎町のホスト寮に住む。

仕事とはなんたるか、お金を稼ぐとは、接客業とは、女との接し方は、ということを徹底的に教わったのがホストです。ポンコツな自分でも、最高でNo.2にまでならせてもらい、月収は100万円くらいでした。

いろいろなことがありましたが、そんな経験を元に、仕事の仕方、お金の稼ぎ方、女性との接し方、いまの人たちに伝えていけたらと思い、ブログを書いています。

ぼくが得意としてるのは、女性に対する心づかいと、お金を稼ぐことです。

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