足繁く通う男には惹かれない。キャバクラ嬢の営業ノウハウとキャバ嬢の落とし方。

ういっす!

先日、「ノブナガ」という番組の再放送がありました。
内容は、キャバクラ嬢に営業ノウハウを教えてるキャバクラ師範に、キャバクラ嬢の落とし方を聞く、
というものでした。

キャバクラ嬢に特化してましたが、普通の男女間でも同じことが言えるなーと思い、
記事にしてみます。

キャバクラ嬢のノウハウ

まず、キャバクラは何を売っているのかを考える。
それは、お客様の夢を叶えてあげるということが売り物。

では、お客様である男性の夢とはなんなのか。
1.モテたい
2.褒められたい
3.頼られたい
4.特別扱いされたい
5.女性問題で悩みたい

1.モテたい

行ってモテなかったらお金払わない。

2.褒められたい

普段、褒められることなんて無いからね。

3.頼られたい

あんまり頼られすぎても負担。
だけど頼りにされなければ男がすたる。
「なにか困ったことがあったら、この人に聞きたい」と思われたい。
そういう存在になりたいのが、男性の願望。

話題に良いのが、郷土ネタ。
例えばお客さんが「大阪出身なんだー」と言ったら、
「たこやきの正しい食べ方ってどうなんですか?」とか。
他には、「救急車が来ると迎えに来たでとか言うんですか?」とか。

4.特別扱いされたい

あなたは他のお客さんとは違う、ということをアピールする。
例えば、「あなたにしか本名言ってないの」

5.女性問題で悩みたい

ここは特に触れてなかったですwww

人気キャバ嬢の高度なテクニック

1.おでこに手をあてて熱を測ってあげる
2.お守りをあげる
3.かさかさの唇にリップを塗ってあげる
4.いじわるをしてあげる
5.高いお酒をおねだりする
6.プンプンすねる

キャバ嬢と結婚できる男のタイプ

キャバクラ師範が関わってきたキャバ嬢は大抵お客さんと結婚している。
彼女たちがどういう男を選んだかを見て、マネすれば落とせる。

説得力ありますねーwww

まず、いいお客さんになっちゃダメ。
キャバクラのヘビーユーザーではないということをアピール。
上司に無理やり連れてこられたとか、
たまたま今日は家に帰りたくないのでフラッと寄ってしまったとか。

ぎこちなく、そして飛びつかない。

例えば、お店で名刺を渡すときに躊躇する、
慣れてない男であることをアピールし、だけどこの子なら大丈夫だなと思ったふりをして渡す。

当然営業してくるんだけどすぐに乗らない。
来月まで待ってくれ、位がちょうどいい。

以上です。
以下はその番組のキャプチャです。

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水野有美さんというこの道6年のベテランのキャバクラ嬢も参加。
[993] 水野さんのブログ
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キャバクラもSNSも一緒

ちょっと納得できない部分もあるけど、良いと思います。
これってキャバ嬢に限ったことじゃなくて、男女間なら普通のことだと思う。

SNSで知り合った場合ならなおさらで、いかに信用してもらうかが大事。
有料のSNSなどで、飛び付いてメールばっかしてたら良い金づるだと思われるだけ。

前にこんなこと書きました。
[993] 職場に好きな女性がいて悩んでる時は、ヘラヘラ近寄ってはいけない。

これと同じなんですよ。
好きだからって相手のいいなりになっててはダメ。

放置したり突き放すのが大事。
というか、そのタイミングを見極めることが女を落とす1番の方法。

ただし、ほとんどの男ができない。
まず、ヘラヘラ近寄って相手のいいなりになる。
いいなりにはならないんだけど、突き放すタイミングを間違える。

こればかりは女1人1人違うので、経験しかない。
まずは相手のいいなりにならないこと。

世の中にはあふれるほど女がいるんで、どんどん失敗しましょう!
その経験が良い女を落とす方法への近道です!

別番組のキャバ嬢特集をまとめてみました。
[足繁く →]高級時計をしていないキャバクラ嬢が狙い目。キャバ嬢を落とす方法など7つ。ロンドンハーツ

「出会いがない」, 「女性との接し方がわからない」の人気記事はこちら

ぼくが管理人の悠一です。

HN:悠一 1972年1月生まれ・男性・会社経営。
ブログ開設日は2013年10月21日

東京都世田谷区出身の一人っ子、親は共働きで寂しく育ってきました。一人っ子のため、ひきこもりがちで相談できる友達も少なく、いじめられたり、登校拒否をしたり、少年時代はあまり良い記憶がありません。高校生になってからもバイトは気だるくやり、女性もすごく苦手でした。

20代のころ、プログラマーとしてサラリーマンを始め、1年後にシステムを売る営業に移動。

そこで営業の勉強をしてたところ、「やらない後悔よりやって後悔」という言葉に刺激をうけ、3年やったサラリーマンを辞め、その日の夜に歌舞伎町のホストへ転身。実家住まいをしていたが、夜中にチャラチャラ出かけられると世間から変な目で見られると勘当され、歌舞伎町のホスト寮に住む。

仕事とはなんたるか、お金を稼ぐとは、接客業とは、女との接し方は、ということを徹底的に教わったのがホストです。ポンコツな自分でも、最高でNo.2にまでならせてもらい、月収は100万円くらいでした。

いろいろなことがありましたが、そんな経験を元に、仕事の仕方、お金の稼ぎ方、女性との接し方、いまの人たちに伝えていけたらと思い、ブログを書いています。

ぼくが得意としてるのは、女性に対する心づかいと、お金を稼ぐことです。

詳細プロフィールはこちら→
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