出会い系なんかを使い、彼女やセフレが出来たとする。その女をもっと自分に夢中にさせたい、もっと調教したい、もっと言いなりにさせたい、もっと支配したい、彼女から積極的に来てほしい。こういった悩みはよくある。悩みというか欲望だな。

これを解決するには、女が男よりもイメージするチカラが強いことを活用するようにしよう。イメージとは、想像力のことだ。特に、シングルマザーは想像力が高い。最近、シンママ相手が多いからかな。

例えば、あなたが2人でデートをしている場面を想像してみる。どこまで細かく想像できるであろうか。待ち合わせをして、買い物をして、エッチをして、一緒に寝る。こんなところ?それでも良い。男だったら、そんな感じだろう。実は、女性は違う。もっと細かく想像している。

女をエロくし、さらに自分に夢中にさせるには、そんな女性の想像力を活用することが大事なのだ。

僕がよくやっている方法は、電話だ。僕は、基本的にLINEやスカイプなどのメッセンジャーは使わない。スマホにインストールさえしていない。連絡は全て電話だ。

電話でどうすれば、自分に夢中にさせることが出来るのか。それは、エッチをしている場面を具体的に電話で伝えることだ。それだけで女は身体が火照り、大事な部分はグチョグチョになっている。

気をつけてほしいのは、電話をしていきなりエッチをしている場面を言うようなことをしてはならない。それは嫌がられる。上手く話題をエッチの方へ持っていき、言うのだ。

例えば、既にエッチをしている関係だとする。先日のエッチはどうだった?とか、痛くなかった?とか、相手を常に気遣う姿勢を見せる。その後に、またしたいな、今度はこうしたいな、というような話しの流れを組んだ方が良い。

では、エッチの場面を伝えるとは、具体的に何を伝えれば良いのか。あなたがやっているエッチの前戯などをそのまま伝えれば良い。僕ならこうだ。

ゆっくりと軽いキスをしてさ、何回もチュッチュッって。で、舌を入れてネットリとゆっくりとキスをしてもいいかな。その後に、顎をナメて、首筋をゆっくりとつたうように舌を動かしながらナメて、鎖骨をナメたい。何度も何度も首筋と鎖骨を舐め回したい。

鎖骨から、腕にかけて舌を這わせて、ゆっくりとベロベロと腕を全部ナメたいな。腕が終わったらさ、首筋をもう1回舐め回して、下へおりて、胸をナメて、乳首を何度も吸いたい。ゆっくりと舌でコロコロとしゃぶりついて、30分かけて、乳首をしゃぶりつきたい。

両方の乳首を舐め回したら、お腹をゆっくりとベロベロして、脇腹をナメて、アソコをナメたいな。アソコは最初はさ、ゆっくりとチロチロとナメるのね。で、徐々にスピードを上げていって、激しくベロベロと舐め回す。ベロベロベロベローってさ。

そうしたら、君はどんなになっちゃうかな。ビラビラもチュパチュパ唇で吸い上げて、中心をジュルジュルなめちゃいたい。その後は、ゆっくりと挿れてさ、抱き合って、入っていることを確認しながら、ゆっくりと出し入れをする。

最後は思いっきり抱きしめて、アソコの奥の奥の方で出しちゃうね。強く抱きしめながら、強く奥に挿し込んだまま、思いっきり中に出したい。たぶん、ドクッドクッとするよね。中出ししたあとは、そのまましばらく抱き合って、キスしあいたいな。

ていう感じ。バカじゃねーの、頭悪すぎ、と思うかもしれない。でも、意外とこういうことが相手の想像力を掻き立て、あなたへの好意が増すものなのだ。

出会い系で知り合ったとした場合、どうしても気持ちがしっかりと繋がり合う前にエッチをしてしまうことがある。そういった時、気持ちの繋がりを強くさせるためにも、必要なコミュニケーションの取り方でもある。

これで彼女の身体は熱く火照って、アソコはグチョグチョなのは間違いない。本当に間違いないから。彼女に聞いたら、聞く人もいないかもしれないけど、そんなことないっていうと思う。でもグチョグチョだから。それほど女のイメージ、想像力っていうのはすごいんだ。

エッチの場面を伝えるときのポイントは2つ。出来るだけ具体的に言うことと、擬音語をたくさん使うこと。具体的に言えば言うほど、相手の想像をエロくできる。擬音語を言えば言うほど、これもエロくできる。

エロっていう言葉の対象は、男に対して言うことが多いけど、女に対しても言える。エロいことを想像させればさせるほど、彼女はあなたに夢中になる。

女をエロくし、あなたに夢中にさせるって言ったけど、正確に言えば、女をエロくした結果、あなたに夢中になってくる、という方が正しいかな。

今、僕が書いたエッチな場面を見て身体が熱くなったと思う。これは官能小説を読んでいる思考に近い。ここで注意して欲しいのは、エッチな場面を想像する言い方を勉強しようとして、官能小説を読もうとすることだ。

官能小説の表現は、口語的ではないので、相手には伝わりづらいことがある。出来るだけ、自分の言葉で伝えるようにした方が良い。

電話越しでエッチな場面を言い想像させるほど、女をエロくし、さらにあなたに夢中にさせることが出来るはずだ。中でも特に、シングルマザーに対してはオススメである。

ぼくが管理人の悠一です。

HN:悠一 1972年1月生まれ・男性・会社経営。
ブログ開設日は2013年10月21日

東京都世田谷区出身の一人っ子、親は共働きで寂しく育ってきました。一人っ子のため、ひきこもりがちで相談できる友達も少なく、いじめられたり、登校拒否をしたり、少年時代はあまり良い記憶がありません。高校生になってからもバイトは気だるくやり、女性もすごく苦手でした。

20代のころ、プログラマーとしてサラリーマンを始め、1年後にシステムを売る営業に移動。

そこで営業の勉強をしてたところ、「やらない後悔よりやって後悔」という言葉に刺激をうけ、3年やったサラリーマンを辞め、その日の夜に歌舞伎町のホストへ転身。実家住まいをしていたが、夜中にチャラチャラ出かけられると世間から変な目で見られると勘当され、歌舞伎町のホスト寮に住む。

仕事とはなんたるか、お金を稼ぐとは、接客業とは、女との接し方は、ということを徹底的に教わったのがホストです。ポンコツな自分でも、最高でNo.2にまでならせてもらい、月収は100万円くらいでした。

いろいろなことがありましたが、そんな経験を元に、仕事の仕方、お金の稼ぎ方、女性との接し方、いまの人たちに伝えていけたらと思い、ブログを書いています。

ぼくが得意としてるのは、女性に対する心づかいと、お金を稼ぐことです。

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